ソムリエ吉良さんの電子雑誌創

サウスでお世話になってる国際利き酒師であり

ソムリエの吉良さんがいよいよ独立して

電子雑誌を創刊なさることになりました!

ワイン好き、お酒好きな皆さま、

応援よろしくお願いいたします

【渋谷南平台サウスフラットシェア】

https://www.facebook.com/sakewinelive/

「みなさん、オーナーになって下さい。」

昨日はたくさんのいいね、激励コメント、誠にありがとうございました。

いつ形になるか分からんまま2年かけて準備してきましたんで、少しほっとし、大きく背中を押して頂くことができました。

さて今日は121日発売の創刊号のことは少し置いといて、

SakeWineLive!”ちゅうメディア自体のご説明をしょうかと思いますー。

①日本酒とワインを両方扱う

名前をご覧の通り、「日本酒とワインを両方扱う雑誌」で、特にワインは海外のものと同時に日本ワインを大きく取り上げます。雑誌の形で日本ワインを定期的に取り上げる媒体は今のところ見当たりません。そして日本酒とワインの垣根を越えて両方扱う雑誌もありません。広く多くの方に飲んでもらう、手にとってもらうには、あえて両者を比較し、同じように取材し続けることが大切やと常々思うてました、それが一番の理由です。

②脱専門誌の大衆誌を目指す

本誌は、ワイン・日本酒文化も、サブカルチャーも両方扱う大衆紙です。

(ゆくゆくの)主な読者ターゲットは若年層、地方在住の人、海外在住の人、そしてこれから増える潜在的愛飲家です。雑誌の性格上どうしても専門的な要素が出てしまいますが、そこはなるべくわかりやすさ、親しみやすさを前面にに出して、想定ターゲットに「刺さる」大衆誌化出来るような工夫をしていこうと思うています。

③実際に買える、飲める場を創る

取材したワイナリーや酒蔵、商品紹介ページでは、極力ネット上で販売されている同商品のページに直接リンクで飛べるようにして、「買える雑誌」の実現を目指しています。そして雑誌の記事と連動したイベントを主催すると共に、関連イベントのバックアップ告知も行い、気になったもの、実際に試せる場を発売日に近い日程でどんどん打ち出していこうかと思うとります。(例:メーカーズディナー、比較セミナー、試飲会等)

これらのことだけでも既存の雑誌との違いは認識してもらえると思いますし、誰もやらんのなら自分でやらんと、とこの媒体を立ち上げた一番のきっかけでもあります。

最後に皆様にお願いです。事業立ち上げ前からこんなん言うのも何ですが、当方、公共性は高く、(少なくとも)収益性は低いビジネスであります。しかしながら、関わって頂ければ頂けるだけ、皆さんには色んなメリットがあります。

そこで、是非SakeWineLive!TreStelleの(概念上の)オーナーとして、口を出したり、支援したり、苦言を呈したり、心配したり、時に拡散したりと、わが事として利用し、関わって頂きたいのです。

もちろん、現在コンテンツ、お店、事業をもたれている方が利益目的で色んな提案、コラボを持ちかけて下さるのも大歓迎ですー!

ということで、次回からは、こうして読んでくださる皆さんを勝手に「オーナーさま」と呼ばせてもらいますんでよろしゅうに^^

*画像は4/21発売の第2号表紙案です。価格、掲載内容は変更になる場合があります。ご了承ください。

明日は、121日の創刊号について、いよいよ内容をお伝えしていきますー!

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